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年少の成長に見る「感情の受容」と早期療育のメリット

みなさん、こんにちは! 千葉県市原市姉ケ崎駅前で発達のゆっくりなお子さまを対象とした児童発達支援を運営する「てらぴぁぽけっと姉ヶ崎駅前教室」です♪ 「うちの子、自分の気持ちをうまく伝えられずに泣いたりかんしゃくを起こしたりしてしまう…」 「1歳・2歳から療育を始めるのは、まだ早すぎるのかな?」そんな風にお悩みのママ・パパへ、今回は2歳から当教室に通ってくれている、M君の素敵な成長エピソードをご紹介します✨ 現在、M君は幼稚園の年少クラスに通いながら、当教室も利用中👏この日取り組んでいたのは、「感情の受容」に関する課題です💡 写真にあるように、セラピストと1対1で向き合い、様々な表情や気持ちが描かれたカードを使いながら、感情の理解や、自分の気持ちを相手に伝える練習を行っています✨じっとカードを見つめながらセラピストの言葉に耳を傾け、正解のカードをタッチする姿は本当にかっこよく、積み重ねてきた成果を感じる瞬間です😊 1歳・2歳のお子さまが泣いたり暴れたりしてしまう大きな理由のひとつは、「自分のモヤモヤした気持ちに名前(言葉)がつかず、どう表現していいか分からないから」です😟だから、早期の段階から「自分の感情に気づく」というスモールステップを積み重ねていくことで、自己肯定感が育ち、集団生活(幼稚園・保育園)へスムーズに繋がる といった、リットがあります✨ 1歳・2歳の段階で「まだ早いかも」と迷われるお気持ちはとてもよく分かります。ですが、早い時期からスモールステップで育んだ「できた!」の体験は、お子さまの一生の財産になることも確かです👍「今からできることって何だろう?」 「うちの子のペースで進める方法を知りたい」そう思われたら、ぜひ一度「てらぴぁぽけっと姉ヶ崎駅前教室」へお問い合わせください💁教室HPのお問い合わせフォームやインスタグラムのDM、お電話、メールもOKです👌

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